「カシオペア」でクリスマス!

私たち家族が初めて「カシオペア」に乗ったのは、ちょうどクリスマスの日でした。展望車に行くと、そこには大きなクリスマスツリーが!緑のツリーに、大きい真っ赤なリボンがたくさん飾られ、子供たちは大喜び。東京を出発する時はまだ明るかったのが、ふと窓の外を見ると白いものがちらちら・・・。まさにホワイトクリスマス。移動販売のお姉さんからワインを買って、景色を見ながらゆっくり楽しみました。忘れられないクリスマスです。カシオペアでの北海道旅行。先日DVDで見てホテル並みの室内に驚きました!
鉄道好きの息子を喜ばせたいと言う思いもありますが、北海道には親戚がいるので、旅行のメインをカシオペアにしたらいつもとは違う思い出ができるだろうなぁと。
それにしても、カシオペアの予約を取るのはかなり難しいと聞いています。
特に上野初が人気みたいですね。66%OFF ソーラーパネルというヤツが確かに行き先が雄大な北海道の大地・・の方がカシオペアに乗る気分としては盛り上がりますよね。
いつか家族4人で実現させたいです。
 30日午後1時半ごろ、三重県四日市市羽津町の近鉄名古屋線阿倉川第8号踏切で、通過待ちをしていた自転車3台に後方から乗用車が追突、3台は踏切内に押し出され、自転車にまたがっていた男性2人が名古屋発伊勢中川行き急行にはねられ、死亡した。自転車の別の男性1人も腰に軽いけがをした。県警四日市北署は、乗用車を運転していた同市羽津中1、歯科医師、池田哲さん(46)から、自動車運転過失致死傷容疑で事情を聴いている。【井上章、谷口拓未】

 同署によると、亡くなったのは、中国国籍で同市白須賀1、工場実習生、王定祥さん(23)と同市別名、研修医、中本勝昭さん(40)。王さんはこの日から休日で、同じ工場で働く中国人の同僚(22)と買い物に行き帰宅する途中だった。池田さんは医院の清掃に行く途中だったが、事故時の状況については「混乱していてよく覚えていない」と話している。池田さんも頭部を負傷しており、入院した。

 目撃者によると、乗用車は追突する際、減速していなかったように見えたという。いよいよ登場賃貸検索また、現場の踏切は警報機が設置されており、当時は遮断機が下りていた。現場は霞ケ浦駅約南側100メートルの踏切で、周囲は住宅街のため、車の往来は多いという。

 近鉄によると、事故を受けて近鉄名古屋線は桑名−四日市の上下線で約2時間半運転を見合わせ、約3万人の足に影響が出た。

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 30日午後1時半ごろ、三重県四日市市羽津町の近鉄名古屋線阿倉川第8号踏切で、通過待ちをしていた自転車3台に後方から乗用車が追突、3台は踏切内に押し出され、自転車にまたがっていた男性2人が名古屋発伊勢中川行き急行にはねられ、死亡した。自転車の別の男性1人も腰に軽いけがをした。県警四日市北署は、乗用車を運転していた同市羽津中1、歯科医師、池田哲さん(46)から、自動車運転過失致死傷容疑で事情を聴いている。【井上章、谷口拓未】

 同署によると、亡くなったのは、中国国籍で同市白須賀1、工場実習生、王定祥さん(23)と同市別名、研修医、中本勝昭さん(40)。王さんはこの日から休日で、同じ工場で働く中国人の同僚(22)と買い物に行き帰宅する途中だった。池田さんは医院の清掃に行く途中だったが、事故時の状況については「混乱していてよく覚えていない」と話している。池田さんも頭部を負傷しており、入院した。正確な賃貸オフィスで決まり!

 目撃者によると、乗用車は追突する際、減速していなかったように見えたという。また、現場の踏切は警報機が設置されており、当時は遮断機が下りていた。現場は霞ケ浦駅約南側100メートルの踏切で、周囲は住宅街のため、車の往来は多いという。

 近鉄によると、事故を受けて近鉄名古屋線は桑名−四日市の上下線で約2時間半運転を見合わせ、約3万人の足に影響が出た。

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 ◇岐阜・「嘉百合園」
 岐阜市則松の障害者通所施設「嘉百合(かゆり)園」では、地元特産の「富有柿」のドライフルーツ作りに取り組んでいる。障害者の自立支援につながるのはもちろん、傷んでしまって捨てるしかなかった柿を活用するため、二重に地域に貢献する試みだ。
 近隣の農家や農協から仕入れた柿を、まず皮を向いてスライスし、40度前後の高温で2日ほど乾燥させる。その後、種を抜き包装する。賞味期限などを記したシールも園内で作り、張っている。
 嘉百合園は09年7月に開所した。楽しいリフォームの実用性豊吉(とよし)正之施設長は「新しい施設なので、今までの授産施設には無いものを作らねば」と考えたという。そんな時、施設のある岐阜北部で生産が盛んな富有柿の一部が、少し傷んだだけで出荷できずに捨てられていることを知り、ドライフルーツ作りを思い立ったという。
 きれいなオレンジ色になるように、柿を乾燥させる時間や湿度などについて試行錯誤を重ねた。袋の中に脱酸素剤を入れるなどして保存期間は当初の3カ月から1年に延びた。現在は1週間に1000食を作り、岐阜市内を中心に、愛知県や東京都の店でも取り扱われている。
 販路が拡大する一方、人手は施設の通所者に限られる。最盛期を迎える冬季は忙しい。豊吉施設長は「自立のためには、しっかりとした製品を作らないといけない。甘えは許されない」と言う。ただ、「真剣に取り組んだ後の皆の笑顔を見ると、ただ売るだけではない喜びがある」と、目を細める。やっぱ太陽光発電を掲載しました。
 現在は、熟してドライフルーツにはできない柿をペースト状の製品にできないか研究中だ。豊吉施設長は「柿の消費量は減っていると聞く。地域に生きる施設として、地元の農家に少しでも貢献できたら」と話している。【岡大介】=つづく

1月4日朝刊

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